アドセンス審査

アドセンス審査に受かるコツはシンプル!最低限すべきことを簡潔にまとめました。

アドセンス審査に受かるコツ

アドセンス審査が年々難しくなっています。

最初に審査が難化したのが2016年ですが、最近2018年頃から価値の低い広告枠と言うのが出てきてさらに審査の難易度が上がりました。
 

そこで私は最近アドセンス審査に受かった人100人くらいの情報を調べまくってみました。

また私自身2018年後半に仕様変更で追加サイトにも審査が必要になったため、10サイトほどアドセンス審査に申請してます。
 

その結果わかったアドセンス審査に受かるコツは意外と簡単なものでした。
 

今回は最新のアドセンス審査に受かるコツをできるだけ簡潔にわかりやすくまとめるのでまだ審査に合格してない人は参考にしてください。

Contents

合格者100人以上のデータを分析してわかったアドセンス審査に受かる一番大切なコツ

まず私は2つのデータを集めました。
 

①アドセンス審査に少ない記事数で受かった人のデータ

特化 or 雑記雑記が72%
文字数平均2400字(ほとんどが1000字以上で平均が1000字切ってる人は3人くらい)
記事のオリジナル性体験談を入れてる人が91%
画像画像ありが93%、そのうちアイキャッチも含めてオリジナル画像ありが77%
プライバシーポリシーありが74%
お問い合わせありが60%
プロフィールありが74%(サイドバーのウィジェット含むや記事下のアバウト含む)
サイトマップ(人間用)ありが21%
外部リンクありが68%
アフィリリンクありが38%
サーチコンソール92%が連携
グーグルアナリティクス95%が連携
グローバルナビありが49%

 

参考:アドセンス審査に記事数は関係なし!10記事未満で合格した人の情報・共通点まとめ
 

②アドセンス審査に少ない文字数で受かった人のデータ

サイトのジャンル体験談画像プロフィールプライバシーポリシー
例1投資の経験談ありあり(オリジナル)なしなし
例2レンタル彼女ありあり(オリジナル)ありなし
例3雑記(審査時は公園の紹介記事)ありあり(オリジナル)あり不明
例4ECサイト制作術ありあり(オリジナル)ありあり
例5雑記(審査時は日記と旅行記)ありあり(オリジナル)ありあり
例6ジャンル非公開(写真メインの日記)ありあり(オリジナル)なしなし
例7雑記ありなしありあり
例8雑記(日記)ありなしありあり
例9雑記(審査時は子育て・テレビ)ありあり(フリー画像)ありあり
例10雑記(日記+パチスロ情報)ありあり(オリジナル+フリー画像)ありあり
例11雑記(日記で18記事中14記事が親知らずを抜いた記事)ありあり(オリジナル)ありあり
例12IT系中心の雑記ありあり(オリジナル)ありあり
例13雑記(日記)ありあり(オリジナル+フリー画像)ありあり

 

参考:アドセンス審査の文字数は1000字以上ではない?500字程度で受かった人の情報まとめ
 

アドセンス審査に受かる超シンプルなコツ

これらのデータから導き出したアドセンス審査に受かるコツは超シンプルです。
 

体験談がっつりの記事を写真付きで10記事くらい書く

 

もはやこれだけでいいと思います笑

とりあえずこれが一番重要だと思います。
 

なぜなら、グーグルが何よりも独自性(オリジナル性)が高いコンテンツを評価するからです。
 

アドセンスの審査に落ちるパターンはいくつかあり、

  1. 価値の低い広告枠(コンテンツの量が不十分なサイト)
  2. 価値の低い広告枠(複製されたコンテンツ)
  3. 価値の低い広告枠(存在しないコンテンツ)
  4. グーグルポリシーに準拠ししてないサイト

 

①~③で共通して独自性の高いコンテンツを作成することが大事だと書いてあります。

(④はグーグルのコンテンツ ポリシー 禁止コンテンツを熟読すればいいだけです。)
 

またユーザーにとって価値あるコンテンツを作ることが大切とも書かれてます。

したがって体験談かつユーザーにとって価値があるコンテンツが最強です。
 

審査に受かるかどうかという観点での重要度で行ったら
 

  1. オリジナル性が高くてユーザーに役に立つ体験談
  2. オリジナル性が高い体験談
  3. ユーザーに役に立つ情報が書かれた記事

 

という順番だと思います。
 

別に体験談のないサイトでも受かりますが、受かりやすさは圧倒的に
 

体験談があるサイト > 体験談がないサイト

 

だと思います。
 

そして画像も入れること
 

できればフリー素材ではなく、オリジナルの写真やイラストを入れること。

ちなみに著作権違反をしていなければキャプチャ画像でもOKです。
 

つまり

体験談+画像を入れること

がまず一番重要。

それ以外のことは二の次でいいという感じですね。
 

ただし、体験談がないサイトでも私は受かってるサイトがあるので絶対必要というわけではないです。

画像がないサイトも私は受かってるサイトがあるので絶対必要というわけではないです。
 

あくまで少ない記事数、文字数でも受かってる人のサイト=アドセンス審査に効率よく受かってる人の共通点を見る限り「体験談&画像」がキーポイントになってるということでです。
 

あとは落ちる原因になることをしないこと。

以下の記事にアドセンス審査落ちる原因をまとめてるので参考にしてください。

アドセンス審査に受かる確率を上げる!ポイントアップになる8つの方法

アドセンス審査に受かるポイントアップ
 

ここからは受かりやすさを上げるためのオプションとなる8つの方法を教えます。

アドセンス審査に受かるかどうかはには点数があって一定の点数を超えると受かる、という考え方をする場合、これらのことをやると合格率が上がる、という意味でやった方がいいことです。
 

1. サーチコンソールに登録&サイトマップ送信は絶対した方がいい

サーチコンソールに登録がなぜ重要かというとサイトをグーグルに認識させるためです。

特に新規ドメインの新しいサイトはブログに記事を投稿してもすぐにはグーグルにインデックスされません。
 

インデックスとは、記事がグーグルが検索結果に表示するデータの一つとして、グーグルのデータベースに保存されるというイメージです。

それによって検索結果に記事が表示されるようになります。(ただし、最初は圏外)
 

インデックスされてない記事は存在してないのと一緒なので、記事がインデックスされてないと

  • 価値の低い広告枠(コンテンツの量が不十分なサイト)
  • 価値の低い広告枠(コンテンツが存在しないサイト)

で落ちる原因になります。
 

私は実際に300記事以上書いたのに170記事しかインデックスされてないサイトがあり、価値の低い広告枠(コンテンツの量が不十分なサイト)で落とされてましたが、350記事(=ほぼ全記事)インデックスされたタイミングで再申請したら受かりました。

ただし、サーチコンソールに登録したとしてもすぐにはインデックスされないので気を付けてください。
 

サーチコンソールとインデックスについては詳しくはこちらの記事を参考にしてください。

価値の低い広告枠(コンテンツの量が不十分なサイト)の原因は記事数不足ではない!?
 

2. プライバシーポリシーとお問い合わせページはあった方がベター

プライバシーポリシーは必須説がありますが、なくても審査には受かります。

お問い合わせページもなくても受かります。
 

ただこの2つはあった方がいいのは間違いないので、審査に受かる確率を少しでも上げたいなら設置すべきだと思います。

アドセンス審査にプライバシーポリシーや運営者情報は必須か?
 

3. 記事数は少ない方がベター

記事数は少ない方が審査に落ちた時の原因を特定しやすいという意味でベターです。
 

少なすぎると価値の低い広告枠(コンテンツの量が不十分なサイト)で落ちますが、3記事で合格する人もいるので少なくても受かります。

ただ13記事で価値の低い広告枠(コンテンツの量が不十分なサイト)で落ちる人もいます。
 

おそらくですが、3~6記事くらいで受かってる人は使用しているワードプレステーマのデザインがいいのでサイトの完成度が高く見えて記事数が少なくても受かってる可能性があると思います。
 

普通は10記事以上は書いた方がいいと思います。

ただ多すぎない方が落ちた時が楽です。
 

とはいえ、あくまでこれはベターと言うだけで必須でなく、私のサイトは100記事のサイトも350記事のサイトも受かってるし、10記事のサイトも15記事のサイトも受かってるので記事数の多い少ないはそれほど神経質に考えなくていいと思います。

またすでにかなりの記事を入れてる人はそれを削除や非公開にするとアクセスが落ちる可能性が高いのであまりやらない方がいいです。
 

参考:アドセンス審査に記事数は関係なし!10記事未満で合格した人の情報・共通点まとめ
 

4. 文字数は多い方がベターだけどオリジナル画像があれば少なくてもOK

文字数は多い方がいいか少ない方がいいかで言うと多い方がいいと思います。

なぜかというとグーグルが記事は「量より質を重視してください」と言ってるからです。

参考:「ブログは量より質」ってGoogle先生も言ってるのになぜみんな量重視なの?
 

1000字の記事と3000字の記事でどっちが質がいいかと言ったらほぼ8割方3000字の記事に軍配が上がると思います。

シンプルに答えを伝えることだけが重要なキーワード(例 2019年 GW いつ)とかは別ですが、普通のキーワードではしっかり書かれた記事の方が質が高いと判断されるケースが多いです。
 

ただし、 オリジナル画像が入ってる記事は文字数が少なくても受かってたというデータがありので、オリジナル画像を入れられるなら文字数が少なくてもそれほど不利にならないのではないかと思います。

参考:アドセンス審査の文字数は1000字以上ではない?500字程度で受かった人の情報まとめ
 

5. プロフィールはあった方がベター

プロフィールには2種類あって自己紹介記事を1記事としてしっかり書くパターンと、サイドバーなどにちょこっと入れるだけのパターンがあります。

別にどちらでもいいです。
 

ないよりはあった方が人間が審査するときに確実に有利に働くと思います。

ただ私のサイトはプロフィールのないサイトばかりなのに普通に受かってるので意外となくても受かります。
 

6. カテゴリ分け&グローバルメニューは設置した方がベター

カテゴリ分け&グローバルメニューはユーザービリティ(サイトに滞在するユーザーの快適さ)を上げるために入れた方がいいものです。

価値の低い広告枠の改善のヒントに出てくるグーグルのページにユーザービリティについて言及してる文章があります。
 

ユーザーが簡単にページ間を移動して、目的の情報やサービスを見つけることができるよう、サイトを適切に構成して整理することも重要です。

引用元:https://adsense-ja.googleblog.com/2012/09/2.html

 

実際に私のサイトの一つは価値の低い広告枠(複製されたコンテンツ)で落ちた後カテゴリを作ってグローバルメニューを作成する、という修正をしただけで受かりました。
 


 

ユーザビリティを上げるという意味でも、サイトが完成してるように見えるという意味でもカテゴリ分け&グローバルメニュー作成はした方がいいと思います。

ただ私のサイトにはカテゴリーなし、グローバルメニューなしでも受かってるサイトもいくつかあるので絶対必要なわけではないです。
 

7. 雑記ブログより特化ブログの方がベター

雑記ブログより特化ブログの方が受かりやすいというのはなんとなくわかると思います。

専門性が高いサイトの方がグーグルに好まれます。
 

実際受かった人の情報を検索していると、雑記ブログで落ちまくった人が特化ブログを作って受かるとか、記事を大量に削除して特化ブログのように見せかけてることで受かるというパターンは多いです。
 

ただし、記事数少ないのに受かった人・文字数が少なくても受かった人のデータを見ると7割以上は雑記ブログなので、必ずしも特化ブログにすべきというほどではないです。

ただ雑記ブログの場合も審査を受けるタイミングではなるべく1テーマにするとか、多くても2~3テーマに絞ってる人が多かったので、テーマを絞ることは有効だと思います。
 

8. ユーザーに役立つ記事の方がベター

体験談が入ってなくても受かる人は受かります。

そういう人はたいていユーザーに役立つ記事を書いてます。
 

私のいくつかのサイトも体験談書いてないですがユーザーに役立つ情報しか書いてないおかげか受かってます。
 

以上、これらは必須ではないですが、経験&調査した結果から、やると合格率が上がると思ってます。

ただし全部やる必要はなく、できることだけやればいいです。

アドセンス審査に関するよくある質問

最後にアドセンス審査に関するよくある疑問に答えますね。

古い情報は結構間違ってるのでこれを見れば最新の情報がわかります。
 

1. 外部リンク・内部リンク・アフィリエイトリンクについて

リンクはほぼ関係ないと思います。

あってもなくても受かります。

アフィリエイトリンクについては一応ガイドラインに広告の比率が高すぎるサイトはダメと書いてありますけど、広告がコンテンツより多くない限り大丈夫ではないかと思います。

これが原因で落ちた人は聞いたことないです。
 

ちなみにアドセンス審査に少ない記事数で合格した人は外部リンク普通に貼ってる人が多かったです。

なので昔は貼らない方がいいと言われてた画像と一緒で、外部リンク、内部リンクはむしろ積極的に使うべきぐらいに思っていいと思います。
 

2. 画像の著作権について

これもほぼ関係ないと思います。

車のメーカーの車の画像を大量に載せてて受かった人とかいます。
 

アドセンスフォーラムの人とかは過去の事例から著作権関係についてめっちゃ厳しいですが、それは昔芸能人の画像を貼ってペナルティを受けてアドセンス停止になった人がいたからです。
 

芸能人の画像とか、ディズニーの画像とかマンガの画像とか著作権に厳しい画像を使うと悪影響が考えられますが、著作権がそこまで重視されない領域であればそこまで問題ないかと思います。

マンガでも著作権フリーのマンガ画像を大量に貼って受かった人もいます。
 

またフリー素材は不利ということもないです。

フリー素材の画像しか貼ってない私のサイトも普通に受かってます。
 

そしてもちろんですけど、そもそも画像貼らない方がいいという情報はデマです。
 

3. 引用はしない方がいい?

いいえ。余裕でしていいです。

ちゃんと引用タグつけて引用元のURL明記しての引用ならまったく問題ありません。
 

ただし、引用した文章の割合がオリジナル文章の割合を超えるのはNG。

引用というのは基本的に記事全体の2割以下にしなければいけないというルールがあるのでなるべく2割以下にしましょう。
 

4. 審査前後に2週間空けるルールについて

アドセンス審査前後は2週間空けるべきという説がありますが、これは古いです。

2016年頃に審査受けた人はなぜか2週間空けないとダメというルールがあったようですが、今は関係ないと思ってください。

私が2018年12月以降に審査に出したサイトは落ちてすぐ修正してその日中に再申請して受かったものもあります。
 

5. 1000字以下の記事があるとダメ?

いいえ。問題ありません。

この記事を読めばすべてがわかりますが、1000字以下どころか1行とか、200字程度の記事があっても受かってる人がいます。

アドセンス審査の文字数は1000字以上ではない?500字程度で受かった人の情報まとめ
 

6. YMYLは関係ある?

これはほぼ関係ないと思います。

私のサイトで2つ受かってます。

  • 1つは健康系特化サイト(しかも重い病気が中心)
  • 1つは子育て特化サイト(しかも子供の危険防止が中心)

で思いっきりYMYLに抵触してます。
 

落ちても仕方ないだろうと思ってダメ元で受けてみたら普通に受かったのでびっくりしました。
 

7. 日記は受からないって本当?

日記記事を書いてて受かってる人は今でもたくさんいます。

昔は日記でも受かったけど今は日記じゃ受かりにくいというのは半分本当で半分嘘かなと思います。
 

特にテーマも決まってないただの日記だとさすがに受かりにくいかもしれませんが、ある程度テーマがあってユーザーの役立つことを書いてるブログの中に日常の出来事を書いた日記記事がいくつか混ざってても審査には影響しません。

2018年にタイトルが日付で、本文が1行の日記だけの記事があるのに受かってる人もいました。

2018年5月22日
今日は床屋に行って髪を切りました。終わり。

みたいな記事です。
 

さすがにここまでひどいと悪影響を与えそうな気がしますが、意外と大丈夫なようです。
 

8. 審査中の記事更新はした方がいいか?

審査中に毎日ブログを更新した方がいいという情報はかなり古いです。

ほとんどの人がアドセンス審査に申請してから記事をまったく投稿せずに審査に受かってます。
 

そもそもブログを毎日更新することなんてSEOの観点から見ても重要でもなんでもないです。
 

グーグルは量より質を重視していて、更新頻度なんて見てません。

ブログの1日1記事や更新頻度にSEO効果を期待すると悲しくなるよ
 

9. TwitterやYouTube動画の埋め込みはしない方がいい?

これは関係ないですね。

Twitterの埋め込みやYouTube動画の埋め込みのせいで落ちたという話は聞いたことがないですし、埋め込みしてたけど受かったという人の話はよく聞きます。
 

問題があるとすれば著作権違反の動画を埋め込んでしまうとか、動画を貼っただけでオリジナルの文章を書かずに投稿するとかした場合です。

他人のコンテンツ > 自分のオリジナル文章という比率だとオリジナル性が乏しいコンテンツとして、価値の低い広告枠で落ちる可能性があります。
 

しっかりと自分の文章書けば問題ありません。
 

10. 禁止ワードについて

「アドセンス 禁止ワード」で検索すると色々出てきますけど、正直これは落ちてから対策すれば十分かと思います。

ほとんどの人はポリシーに準拠してないサイトではなく価値の低い広告枠で落とされると思うので。

「ポリシーに準拠してないサイト」で落ちた場合はグーグルが具体的にアダルトなのかギャンブルなのか教えてくれるので教えてもらってから修正する方が何の違反かわかってる分効率良いですよ。

例 ギャンブルの違反があるサイト
ギャンブル違反
 

ちなみに少し禁止ワードがあるくらいで審査に落ちる原因にはならないのでそんなに神経質になる必要はありません。

私は記事タイトルに「セックス」と書かれた記事があるサイトで普通に審査受かってます。(子育て系の健全なサイトです)

他にも「タバコ」「電子タバコ」「アルコール」「暴言」「事故」「死亡」「キャバクラ」「くそばばあ」
 

NGワードに入りそうなワード使いまくってますが余裕で受かりました。

普通落ちないですし、どの記事に違反があるか調べるの相当大変でコスパ悪いので気にする必要ないです。

「ポリシーに準拠してないサイト」で落ちてから初めて対策する方ことをおすすめします。
 

11. 固有名詞について

なぜかアドセンス審査に固有名詞はNGという話があるんですが正直これ誰が言い出したんでしょうかね。

何の根拠もないと思うんですけど。

実は私がブログ始めた時に固有名詞を堂々と使って審査に出したんですが、普通に受かりました。
 

実際に使った固有名詞

  • アナと雪の女王
  • ホリエモン
  • 本の著者名
  • 本の表紙画像
  • 本のタイトル
  • スタバ
  • マクド
  • ドトール
  • ガスト

など

固有名詞を入れることが何の違反につながるのかさっぱりわかりませんが、普通に使って大丈夫です。
 

12. アクセス数は必要?

必要ありません。

ほとんどの人が0PVで審査に受かってます。
 

13. アドセンス審査はロボットがしてる?人間がしてる?

両方です。

おそらくですが

最初にロボットによる自動審査が行われ、その後人間による目視のチェックが行われるようです。
 

申請して数分で落ちた場合はロボットだとわかりますし、時間が経ってから返信が来た場合は人間が審査した結果である可能性が高いと判断できます。

ロボットに自動で落とされた場合は再申請したら人間が審査してくれるので受かる、というケースも考えられるので原因不明で審査に落ちた時は一度だけダメ元で何も修正せずに再申請するのもありです。
 

14. 審査は土日には行われないの?

私は平日のみだと思ってたんですが、日曜日でも普通に審査に受かったので土日関係なく審査が行われてることがわかりました。

アドセンス審査チームで働いてる人はシフト制なんでしょうかね。
 

アドセンス審査に関する質問があれば受け付けます。

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